ブランディアで寄付する方法

ブランディア 寄付

 

ブランディアで寄付する方法をご紹介します。

 

いらない洋服や古着を捨てて処分してしまうぐらいなら、ブランディアを通して世界の恵まれない子供達に寄付することをおすすめします。
ブランド宅配買取の最大手であるブランディアを利用すれば、完全無料でいらない洋服や古着を寄付することが可能なんです。

 

ここではブランディアでいらない洋服や古着を寄付する方法についてご紹介します。

 

ダンボールにいらない洋服や古着をつめてブランディアに送り返すだけで寄付できる

 

ブランディア 寄付

 

>>ブランディアについて詳しくはこちら

 

ブランディアで寄付する方法はとても簡単です。
公式サイトから宅配買取キットを取り寄せて、送られてくるダンボールにいらない洋服や古着をつめてブランディアに送り返すだけで寄付できます。
こちらのブランディアの公式サイトには寄付のことはあまり書かれていませんが、通常の宅配買取と同じように、宅配買取キットを取り寄せてブランディアに送り返すことで寄付が出来ます。

 

ブランディア 寄付

 

ブランディアでは買取不可だけどまだ着れる洋服について、主にフィリピンなどの発展途上国の恵まれない子供達やお年寄り達に寄付しています。
逆に言うと、ブランディアで買取可能なブランドものの洋服や古着は寄付できません。
その場合はブランディアが買い取って、独自のオークションは販売ネットワークで転売することで利益を得ているからです。
ブランディアはあくまでも利益を追求する企業であって慈善団体ではないので、転売可能なブランドものの洋服や古着は寄付しません。
寄付するつもりでブランディアに送ったのに・・・・と思ってしまう人もいるかもしれないので注意してくださいね。
ブランディアを通して寄付できるのは、あくまでも買取不可の洋服や古着だけです。

 

ブランディアなら寄付するのに送料などお金は一切かからない

ブランディア 寄付

 

ブランディアを通して寄付したい場合、ダンボールにいらない洋服や古着をつめて送り返すだけでOKで、送料などお金は一切かかりません。
宅配買取キットを取り寄せるときの送料や、ブランディアに送り返すときの送料も一切かかりません。
ブランディアにいらない洋服や古着を送ってしまえば、あとはブランディアの方でフィリピンなどの発展途上国の恵まれない子供達やお年寄り達に寄付してくれるのでお金は一切かからないんです。
世界の恵まれない子供達に洋服や古着を寄付したいと思っても、それを送るための送料がかかってしまうこともあって、なかなか寄付に踏み出せないという人も多いですよね・・・・。
着払いで寄付できるところがあればいいのですが、なかなかそういった団体も少ないのが現状です。

 

その点、ブランディアであれば完全無料で寄付ができてしまうので、いらない洋服や古着を寄付したいと思っている人にはおすすめです。
ブランディアなら送料無料で箱に詰めて送り返すだけで寄付できちゃいます。

 

いらない洋服や古着をブランディアを通して寄付するならこちらからどうぞ。

 

ブランディア 寄付


ブランディアなら買取金額の一部を寄付するということも出来る

 

ブランディア 寄付

 

ブランディアで買取可能なブランドものの洋服や古着は寄付できないと書きましたが、買取金額の一部という形で寄付することは可能です。
洋服や古着そのものを寄付するのではなく、ブランディアに買い取ってもらった場合に、その買取金額の一部を寄付するということです。
この場合、フィリピンの恵まれない子供達やお年寄りだけではなく、いろいろなところに寄付が出来るそうです。
貧しい人達だけではなく、環境保護や震災被災者支援など、さまざまなところに寄付できるそうです。
買取金額の一部を寄付できるということで、寄付の金額は1円から自由に選べるそうです。

 

ブランディア 寄付

 

また、寄付先の団体も複数のNPOから自分で選べるそうなので、自分が支援したいと思うNPOに寄付することが出来ます。
世界中の恵まれない子供達への寄付や、森林保護といった環境団体への寄付、東日本大震災や熊本自身の被災者支援団体への寄付など、自分が寄付したいところを選ぶことが出来ます。
いらない洋服や古着をどうせ捨てて処分してしまうぐらいなら、ブランディアを通して寄付してしまった方がいいですよね。
洋服や古着そのものをフィリピンの恵まれない子供達やお年寄り達に寄付することも出来るし、買取金額の一部という形で、いろいろな団体に寄付することも出来ます。
しかも、宅配買取キットのダンボールに詰めて、送料無料でブランディアに送るだけで簡単に寄付が出来ちゃいます。
洋服や古着を処分するぐらいなら、ブランディアを通して寄付してしまうことをおすすめします。
ブランディアを通して寄付するのなら公式サイトから宅配買取キットを取り寄せてみてくださいね。
もちろん完全無料です。

 

ブランディア 寄付

ブランディアは洋服の寄付数が世界No1のギネスを取得!

 

ブランディア 寄付

 

実はブランディアは洋服の寄付数が世界第一位ということをご存知でしたか?
私もあまり知らなかったのですが、なんとブランディアは洋服の寄付数が世界No1で、ギネス記録としても認定されているのだとか。
買取不可だけどまだ着れる洋服や古着を、フィリピンの恵まれない子供達やお年寄り達に寄付をするという活動をずっと続けていて、2014年には世界第一位になってギネスに認定されたのだとか。
もちろん2016年現在も、この洋服や古着の寄付活動は続けられています。

 

ブランディア 寄付

ブランディアでは買取不可の洋服や古着を、フィリピンのマニラ北部トンドというところの子供達やお年寄り達に寄付しています。
このトンドというところは、世界有数の人口密集地隊として知られていて、貧しい人達が集まるスラム街として有名なのだそうです。
かつてはスモーキー・マウンテンと呼ばれるゴミの山も存在しており、私もそのゴミの山をあさる子供達の姿をTVで見たことがあります。
こういった子供達は着るものもろくになく、ブランディアから寄付される洋服や古着はとってもありがたい物みたいです。
ろくに着るものもない子供達やお年寄り達にとっては、日本ではもう価値がないような洋服や古着でも、まだまだ十分に着れるものみたいです。
もう捨てて処分するしかないと思っていた洋服や古着でも、こういった人達にまた着てもらえるなら嬉しいですよね。
きっと洋服や古着も喜んでいると思います。

 

いらない洋服や古着は捨てて処分してしまう前に、ブランディアを通して寄付することをおすすめします。
ブランディアでの寄付は、公式サイトから宅配買取キットを取り寄せてください。
宅配買取キットのダンボールに洋服や古着を詰めて送り返すだけで、寄付できちゃいますよ。
もちろんお金は一切かかりません。

 

ブランディア 寄付

ブランディアはランドセルの寄付活動も実施しています

 

ブランディア 寄付

 

ブランディアでは洋服や古着以外にもランドセルの寄付活動も実施しています。
ランドセルというのは日本の子供達が通学用に使っていますが、最近では世界中の子供達の間でも使われるようになっているそうです。
子供が小学校を卒業してしまうと処分するしかないランドセルですが、ブランディアではその不用になったランドセルについても世界中の子供達に寄付するという活動を続けています。
ただし、ブランディアのランドセルの寄付活動は毎年期間限定で行われているようです。
2016年は2月23日〜4月40日まで実施していたみたいです。

 

寄付の期間が終了した後に、ランドセルをブランディアに送っても寄付できないので注意してください。
また、その場合、ランドセルを返送される場合もあり、その際の返送料はお客さん負担になるようなので注意してください。
ランドセルの寄付はブランディアでの受付期間中に行うようにしてくださいね。

 

また、ランドセルを処分したいからといって、ランドセルだけをブランディアに送るのもNGだそうです。
ランドセルを寄付したい場合には、買取して欲しいブランド品といっしょに送る必要があるとのこと。
ブランディアとしても慈善団体というわけではなく、利益を追求しないといけない企業なので、ランドセルの処分先になってしまうと困る・・・という事情もあるみたいです。
ランドセルを捨てるというのも結構大変なので、ブランディアのブランド宅配買取を利用して、いっしょに寄付してしまうというは賢いと思います。
ランドセルの寄付については、受付期間かどうかを確認してからブランディアに送るようにしましょう。
もちろん、その場合も完全無料です。

 

ブランディアはジョイセフを通してランドセルの寄付活動をしています

 

ブランディア 寄付

 

ブランディアはランドセルをジョイセフという団体を通じで寄付活動をしています。
ジョイセフとは発展途上国の妊産婦や女性の命と健康を守るために活動している公益法人です。
ブランディアを利用する主な人達というのは30代〜40代の子育て世代の女性が多いらしいので、女性を支援するジョイセフの活動をサポートしたいという気持ちがあるみたいです。
そのジョイセフがなんでランドセルの寄付活動をしているかというと、発展途上国での妊産婦死亡率と識字率の低さに相関があるそうなのです。
つまり、識字率が引くような社会では衛生状態などが悪く、妊産婦死亡率も高くなる傾向があるのだとか。
そのため、妊産婦死亡率を改善して女性を支援していくためには、識字率を上げていく必要があります。
識字率を高めるためにはやはり教育環境が大事ということで、ジョイセフでは発展途上国での教育体制の支援活動をしているそうです。
その一つとしてランドセルの寄付があるということのようです。

 

ブランディア 寄付

 

発展途上国では勉強道具を持っていくためのカバンももっていない家庭も多く、日本のランドセルというのは丈夫だし子供でも持ち運びしやすいということで重宝されるそうです。
ランドセルがあると子供達が学校に通うようになり、ランドセルが教育の象徴になっていきます。
そうすると地域の人達も教育に関心と理解をもつようになり、地域社会も活発になっていく。
こういう考えて、ジョイセフはランドセルを寄付するという活動を続けているのだとか。
ブランディアではジョイセフを通じてランドセルの寄付活動のお手伝いもしているということみたいです。
ランドセルをブランディアを通じて寄付する場合、受付期間を確認して、他の売りたいブランド品や洋服などといっしょに送るようにしましょう。
ブランディアのランドセル寄付活動について、詳しくは公式サイトをご覧下さい。

 

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